1歳の誕生日プレゼント、出産祝いに
世界で一つの特別なプレゼントを贈ってみませんか?

こんな時にロンパースベアが選ばれています!

1歳の誕生日プレゼント
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1歳~のお誕生日プレゼントとして
家族・友人へのお祝い
家族・友人への出産祝い等のプレゼントとして
感謝を込めて
結婚式での両親への感謝の気持ちを込めたプレゼントとして
1歳の誕生日に選ばれている理由

ロンパースベア ストーリー大賞

ロンパースベア ストーリー大賞発表!

ロンパースベア ストーリー大賞発表!

こちらのページでストーリー大賞受賞作品を順次発表いたします。

大賞(埼玉県行田市在住)

言葉を覚え始めたばかりの娘。いつもそうやって彼女のロンパースベアを探しています。
タンタンと名付けられたロンパースベアは、娘の初めての友だち。そして大親友です。
いつでも一緒に家中連れ回すから、よく迷子になるのです。
私たちがロンパースベアを知ったのは、娘が1歳になったかならないかの頃。
テレビを見ていて記念に丁度いいと思い、娘にプレゼントしました。
『大切にしてね』と手渡した日から1年が経ちます。娘はタンタンをとても『大切』にしてくれています。
1年で、タンタンの白と水色の体は、手あかや食べ物のシミでうっすら汚れ、布地は少しヘタレてきてしまいました。
それは、娘がタンタンと滑り台を一緒に滑り、ブランコを揺らしてあげて、抱きしめて頬ずりしたから。
ご飯を一緒に食べ、櫛で頭をとかし、三輪車で2人でドライブしたからです。
大切に大切に、いつも抱きしめているから、タンタンに『思い出』が積み重なっていくのです。
そんな様子を見ながら、夫と私は次に子どもが生まれたら、1歳の誕生日にはやっぱりロンパースベアをプレゼントしようと決めていました。そして、3ヶ月前、待望の次女が誕生。
最初に着たロンパースは、大切にとってあります。
いずれ、我が家にはタンタンともう一匹が並んで座る日がきます。
それまでのあいだ、長女は次女に、大好きなタンタンをときどき貸してあげています。
最近は、タンタンのオムツ替えをする真似をしたり、おっぱいを飲ませる真似や寝かしつけの真似をしたりと、友だちだけでなくママ役もし始めた長女。家族が増えたことで、ロンパースベアと娘の関係も、また深いものになりました。
大親友で、ときどき親子。娘とロンパースベアのタンタンは、今日も一緒です。

大賞和田 保子 様(兵庫県)

作品:『初めてを一緒に歩んだロンパースこれからもずっと一緒』

長男が産まれた際、母に贈ってもらったロンパースです。母にとって初孫で生まれる前から楽しみに服を用意して待ってくれていました。
親バカですが、子熊さんみたいに、見えとっても可愛くお気に入りのお洋服となりました。

2歳になるまで真夏以外はずーーーーっと汚れたら洗濯、乾いたらすぐお着替えという感じでヘビーローテションで着ていました。
どの写真を見てもこのロンパースを着ています。
2歳になり、足もニョッキと出て着てとうとうボタンも閉まらなくなり、たくさんハイハイもしたので、膝もすりきれてきましたが、思い出のいっぱいつまったこのロンパースだけは捨てることができませんでした。
本人もサイズアウトしてもなお、お気に入りで何度も着たがり、ボタンの閉まらないロンパースを着ては、残念そうにしていました。

たまたま、ネットの記事で御社のロンパースベアを知り、息子にお洋服は着れなくなったけど、クマちゃんになって帰ってくるよというと、とてもうれしそうでした。
届いた日は本当に大はしゃぎで、
「これ、英ちゃんがちっちゃい時に来てたお洋服??クマさんになって英ちゃんとこ来てくれたの??」と感激。
大好きだったアップリケも残していただいてとってもうれしかったです。製作していただく際は、こちらからの質問にもご丁寧に答えていただき安心しておまかせできました。

まだまだ手のかかる息子に手を焼く日もありますが、
このベアを見ると、たくさんの幸せな思い出が蘇り、優しい気持ちになります。
初めてたっち出来た日も、ハイハイした日も、
歩いた日も一緒に過ごしたロンパース。
ファーストシューズとともに、我が家の大切な思い出として家宝にさせていただいています。
本当にありがとうございました!

大賞稲場 愛 様(富山県)

私の実家には、4分の1サイズのランドセルが2つ飾ってあります。
それは、私と弟が6年間背負い続けた際のキズやほつれなどを残したまま加工してくれた、思い出の詰まったものです。
加工金額を聞いてそんなお金払うぐらいなら、私にお小遣いでちょーだいよ!?と言った記憶があります。

当時はお金を出してまで大切に取っておきたい母の気持ちが全く分かりませんでした。

私が娘の母となった今、何気なく見ていた雑誌にロンパースベアが載っていてその可愛さと魅力に、迷うことなく主人に作りたい事を相談しました。
主人からの一言にビックリ。愛もお母さんになったんだね。愛のお母さんと同じ事してる。と…。

初めて、母の気持ちが分かりました。そのまま押し入れの奥に片付ける、処分する…。
我が子の思い出が詰まった大切な1つをそんな簡単に扱えないと感じていたんだと言う事を。

ロンパースベアに出逢えて改めて、我が子をいつまでも大切に想う気持ちを教えてもらいました。
1歳のお誕生日に、2着使って作って頂いたロンパースベアを娘に渡してみました。
初めこそ、振り回したり投げたり、1つのおもちゃでしかなかった様ですが、
最近ではロンパースベアとお喋りをし、そのまま抱っこしてねんねしていく事が増えました。

世界に1つしかない、このロンパースベア。娘が思春期、また大人になって母となった時、
私の様に親からの愛情を少しだけでも感じてもらえたら嬉しいです。